結果は、野村證券の公募で「ソケッツ」をGET
野村證券の抽選参加は前受金も要らず、取引口座さえ開設していたら誰でも申し込めるので、IPOの基本中の基本である、面倒臭がらず地道な申込みには、欠かせない証券会社です。
今年初のマザーズ案件で、公募とOAを合わせても約20万株と少ないことを考えると、先日上場した「ユビキタスエナジー」と同様に人気化
フィスコの初値予想は、7,000円〜8,000円のActiveですが、最近ではネガサの部類に入る4,400円の公開価格ですので、公募割れリスクは少ないものの、過剰な期待は禁物なのかもしれません。
成長性が評価されるものの、足元の増収増益率は約20−30%で、類似会社との比較でやや割高
あとは、地合が良くなることを祈るだけかな。
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