帰国当日は、連れの買い物にお付き合いで街に出掛けましたが、そこら中でTシャツを腹の上まで捲り上げた男性を見かけます。
どうやらこれは
僅か2日間の滞在で、度々中国人に間違えられた連れに、「記念撮影をするから腹出してみ」と勧めましたが、恥ずかしがり屋の彼は、私の願い
その後、荷物をまとめて空港に向かったのですが、日本で提出する税関申告書を既に握りしめていた彼を見た時、スムーズに帰れない予感が涌き起こり、やはり確実なものになったのでした。
滞在中に、お世話になった取引先さんと「大連帰りで手荷物検査なんて知らんねー」と話していたが、税関でスーツケースを開けられている彼を見た時、やはり
なるべく離れたゲートをスルーし、後で話を聞いてみたら、検査員から「大連にはどのようなご用件で?」と問われ「ちょっと付き合いで♪」との回答
この人は、何処の国に行っても同じ目に遭うのだろうと思いながら、無事に帰国出来てホッとしました。
○○社長、大変お世話になりました。謝謝
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楽しい研修旅行連れて行って頂き有難うございました。
誰にも言わず、連休使っての旅行、何の気遣いもしなくていい旅行良かったです。
でも・・・
あの話が・・
例の便器洪水事件を、今度はブログって下さい^^
人の事は簡単に書けるけど、自分の話はねぇ・・・。
君のネタとして、採用するというのは如何ですか?